
藤枝市産学官連携推進協議会は25日、静岡産業大の学生が地元企業や地域の活性化策を提案するプレゼンテーションを同市産学官連携推進センターで行った。
同協議会の「ビジネス・アクティブラーニング事業」の一環で、学生のビジネススキル向上などが目的。市内の共立アイコム、オブジィ、駿遠三菱自動車販売の3社が協力し、助言などを行った。同大情報学部の1、2年生9人が昨年10月から月1回のワークショップを通じ、企画・立案の準備を進めてきた。
最終報告会のプレゼンでは、学生が3班に分かれて発表した。駅前商業施設「BiVi藤枝」の新コンセプトや電気自動車(EV)で市内を回るキャンプイベントなどを若者らしい自由な切り口で提案した。学生は「BiVi藤枝を学びと娯楽の場として階ごとにコンセプトを決め、人が集まる場所にしたい」「子育て世代の転入を目的に、移住のきっかけになる宿泊イベントがあってもいい」などと語った。
"産業" - Google ニュース
January 26, 2020 at 07:06AM
https://ift.tt/37s3T8B
若者視点で地域活性化策 藤枝で静岡産業大生が報告会|静岡新聞アットエス - @S[アットエス] by 静岡新聞
"産業" - Google ニュース
https://ift.tt/36Kc3Zj
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
Bagikan Berita Ini
0 Response to "若者視点で地域活性化策 藤枝で静岡産業大生が報告会|静岡新聞アットエス - @S[アットエス] by 静岡新聞"
Post a Comment